おねがいマイメロディ 第46話「一発パンチできたらイイナ!」

 柊の正体を知ってしまった歌は完全に気が抜けてしまい、その歌を励ますために小暮奮闘!
 その邪魔をするかのようにみんなで歌を励ますも結局うまくいかず。
 クロミに襲われ孤軍奮闘のマイメロ。おお、マイメロが成長しとる!
 大ボス・柊に立ち向かう真菜と小暮、そして歌達。まったく相手にならず……しかし、その戦いを通して歌は自分を取り戻す!
 ここ最近真面目モードでちょっと展開がぐだぐだしてたけど、今回はうまくまとまってたなぁ。マイメロらしくあまり押し付けない内容っていうのも。きっかけが奏のひとことだったりマイメロのぬいぐるみだったり。
 あとはラブラブ関係か……歌に小暮フラグ立ったようには見えん。はてさてどうなるのか……。

ほとはー外伝3 P.52

ほとはー外伝3 P.52
 「敵」からの攻撃開始。
 うーん、雑なのとラフなのとの描き方の違いがわからん(汗)。ラフな絵柄っていうのは実はすごく丁寧に描かれてるものなのか?
 あと前のページで指輪描き忘れたんで付けたし(汗)。小説の時もそうだけど、こういう細かい所をポカしちゃうなぁ。ちゃんとまとめておかないと……。

ゾイドジェネシス 第44話「離陸」

 滅びの竜・ギルドラゴンを探しにコトナの故郷へ。
 「マキリ」とか聞くと桜とかワカメとか思い出してしまう(爆)。
 そしてギルドラゴン復活。
 ……しかし、戦力的なものはともかくとして、飛行型ゾイドっていうのはなんだか威厳が足りないよーな……。前のファンとしてはウルトラザウルスやゴジュラスが出て欲しいなぁと。この時代のゾイドをそのまま出せないとしても、遺産として出せるんなら……とか。
 そしてエンディングが新しく! ってなんで納豆ミサイル! 作画とかの狙いは分かるけどもちっと萌えにあざとくやっても良かったよーな。あとなんかミィとコトナの表情集がエロゲの立ち絵サンプルっぽかった(爆)。

ぷらとわ追加。

 #pragma twice の方に以下のページを追加しました。

 ユーザーインターフェイススレッドとか。
 そういえばJavaのこの辺って知らん……GUIアプリ使うと、アクティブ化はできるけど再描画はされないとゆー中途半端な状態だから、仕組みちょっと違うのかもなぁ。
 まぁサーブレット周り使ってる分には関係ない話だが(汗)。

魔法戦隊マジレンジャー 第49話「伝説への帰還〜マージ・マジ・マジェンド〜」(終)

 ン・マとの最終決戦!
 絶望の未来で、5人はン・マに全く歯が立たない。しかし5人は、自分達には勇気があることを思い出す――。
 展開そのものはありきたりだけど、だからこそ、王道の最終回!
 魁が格好いい! ナイ・メアがいいヤツになってる(汗)。スフィンクスは予想できたけど……。あとティターンのことも誰か思い出してあげて(汗)。
 最後は1年後の小津家。みんな勢揃い、だけど実際には翼と蒔人、芳香ねぇしかいないってことなんかな。麗はヒカル先生と新婚生活(爆)、そして魁は……。ずっと存在感薄かった魁だけど、今回は主役らしい感じだなぁ。
 でもやっぱり、「離ればなれでもみんな一緒」、この小津家という家族こそがマジレンジャー……それを全編通して描ききった本作。ここ最近の戦隊シリーズの中では最高の出来でした!
 というわけで最終回……次は「轟轟戦隊ボウケンジャー」。これまでの定型的なシリーズとはまた違う感じっぽいけど、どんな感じになるのかなー。予告見た限りでは全然分からんかった(汗)。

交響詩篇エウレカセブン 第42話「スターダンサー」

 エウレカレントン、全ての中心へ。
 今回は作画すげー。ホランドアネモネの戦闘シーンが凄まじかった。背景を含めて画面作ると破綻しやすそうだけど、そうしないと「移動」や「回転」をうまく見せることできないし、その辺破綻せずに見せられるレイアウトはすごい。
 展開的にはありきたりだけど、だからこそこの絵が生きてくるかも。さすがに4クールやればキャラへの思い入れも深くなるし、このまま王道展開でエンディング迎えてもいいかもしんない。むしろ全滅展開とかにならないよう祈る……。

タクティカルロア 第6話「相似形の悪夢」

 東ルース副大統領護衛任務の続き。
 魔の海域で待っていたものは攻撃ヘリだった!
 攻撃ヘリの上の三角はなんだろう、スタビライザー? 世界観的には風の影響が強いだろうからっていうのはあるだろうけどそれほど効果はなさそうだし。それともECM用かなぁ。
 今回は翼とカモメが大活躍。しかしこうしてみると、やっぱり洋衛軍の戦艦とは違うんだなぁと。防衛用の装備は揃っているけど攻撃能力には難あり、ってところか。護衛艦としてのレギュレーションもあるんだろうし。
 最後はサービスシーン(爆)。まぁ最後の所よりも敵方二人の方がエロいか? いやいやターニャやさんごもいいですよ?<なぜその2人をチョイス。

陰からマモル! 第6話「転校生はドキドキ美少女」

 最後のヒロイン・雲隠ホタル登場。しかしそれはマモルの敵だった!
 ゆうながガッカリするとこが笑える。ゆうなと愛里ふたりしてボケまくるところとか、最後の聞きたいけど聞けないとことか……他キャラがみんな特殊能力がある、っていうことが逆に「それが普通」になって、ゆうなが「何もない」ことゆえにヒロインとして突出してるのかも。ゆうなかわいいよゆうな。
 今回のマモルを見るに、やっぱりゆうなに対して何らかのフラグが立ってるよーな感じではあるけど、でもはっきりとは見えてない所がちともどかしい。でも冒頭の戦闘シーンといい、やっぱりこの作品のキモはマモルの格好良さなんだろうなぁと。その辺が他のハーレム物との違いかも。

ショクシ

 HORIから、PeriBorg第2弾「ショクシ」が届きました!!

 速攻レビュー(爆)。


■基本部分
パッケージ

  • パッケージや説明書がしっかりしててビビった。パッケージの「18歳以上推奨」って(爆)。
  • マニュアルはA5用紙8ページ分。普通の周辺機器の説明書より詳しいのでは……。
  • 見た目のちゃちさとは裏腹にとにかくハウジングがすごくしっかりしています。強度は十分、無駄な遊びがなくちゃんと稼働します。
  • ただその分、キー入力する上ではちょっと人差し指が動かしにくい。可動部が左右にしか動かないので。まぁ慣れれば問題ないレベルかな。
  • 指への装着部分は、内側が固定、外側がバネで押さえる形に。このおかげで、きつくないから自由度高いし、でも外れにくいし、何度も取り外しした場合にも強度の不安がないし。これはかなり大きい……。


■フォーク・スプーンでポテトチップス
スプーンとフォーク

スプーンとフォークでポテトチップスを挟む

  • 「フォークアタッチメント」と「スプーンアタッチメント」の同時装着モード。
  • どちらも接合部に入れてから捻って固定。かなりしっかりと固定されます。
  • でも接合部のパーツの切れ目のとこがちょっとだけ不安。捻る方向が決まっているんで、逆方向に回すとちょっと壊れちゃいそう。まぁ間違えなければいいんだけど。
  • ポテトチップス、すげぇつまみやすいです。フォークとスプーンという見た目からは想像できないけど、本当に取りやすい。
  • 指を「挟み込む」というのに慣れないのでちょっと疲れる所も(汗)。でもあまり広げずに使えるのでそれほどでもないかな。多分、スプーンとフォークの長さとか形状はかなり練り込まれてると思う。本当に使いやすい……。


■スプーンでアイス
スプーンでアイス

スプーンでアイスをすくう

  • 「スプーンアタッチメント」のみ取り付けてアイスを食べてみました。
  • スプーンの先が丸いので、ちょっと食べにくい。少し溶けないと辛いかも。
  • 強度的には問題なさそう。接合部がちと不安な気もするが……でも溶ければ全然問題なし。
  • スプーンにアイスが残ってる状態でキーボードを打つと大変なことに(爆)。


■ワリバシでポテトチップス
割り箸を装着

割り箸でポテトチップスを挟む

  • ワリバシアタッチメントはフォーク・スプーンと付け替え。同時に付けることはできません。
  • 割り箸は市販の物を使用できる汎用タイプ。割り箸を割って、横から差し込んでくるっと回すとはまります。うまくできていて、普通に使っている分にはまず外れないようになってます。
  • 最初は「これ使える奴は神!」ってくらい使いにくかったんだが、割り箸の先が短くなるようセットすれば使いやすかった。慣れれば普通に使えます。
  • でもフォーク・スプーンに比べるとやや使いづらい……使い捨てできる清潔感がいいかも。

 とにかく、買う前の不安は全て吹き飛びました。
 全然ちゃちさがない。本当に使いやすい。なんでこんなお遊びアイテムに本気出すんだよって感じだ(爆)。